審判委員会へのお誘い

私達の仲間になりませんか? Welcom!!!

メンバーからのコメント

毎年この時期、自身のプレマッチミーテイングデビューの時を思い出します。
胸はドキドキ、頭は真っ白。さて何から?そうそう諸先輩方がメモを見ながらで大丈夫よと教えて下さった…。そして無事何とか乗り切れた事を。
初めがあったからこそ今があります。「習うより 慣れろ!」ルールブックを読むのは勿論のこと、現場での経験が何より。「プレイヤーファースト」を心がけ、選手が気持ちよく試合に臨めるようにと思っています。
審判は奥の深い、やりがいのある仕事です。ひとりでも多くの方に審判委員会の扉を開いて頂けたら嬉しいです。
(芦塚敬子:稲毛フラワー)



60歳までフルタイムで仕事をしながらテニスをしていました。前から審判をしてみたいと思っていましたが年齢的に無理だと思ってあきらめていたところ、千葉国体の為に審判が必要で資格を取って来て下さいと言われたのが始まりでした。
選手が気持ち良く試合出来るようにと心掛けています。審判をするとまた違った視点から試合が見られますよ!
一緒に審判してみませんか?試合と違った楽しみが待っています。
(吉田嬌子:千葉ガーデン)



  
  
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